2011年12月19日

12月19日ツイッター情報

またまた久々です。
金曜日夜から実家に帰っていました。
実家も九州の野菜を取り寄せしていました。ちょっと一安心。
誤解している人もいるかもしれませんが、放射能はどんな人にも影響はあります。
40歳過ぎたから大丈夫などと思わず…私たちも気を付けていきましょう。
父は、「これからがもっとひどくなる」と言っていました。
放射線を扱っていたからこそ出てきた言葉だと思うと、やっぱり気は抜けないな、と再確認。
もういいかな、なんて思わないで…がんばりましょう!



------------------------

ドイツ人特派員の本音「東京は、安心して子どもを育てられる町ではない。被曝の不安があるから。」 http://goo.gl/TfQGw


------------------------


15歳でここまで苦しまないといけないんですか?国はどうして収束なんて言えるんですか?本当に現場の子どもたちを見に行ってくれてるんですか?RT @KinositaKouta 茨城から沖縄に避難した十五歳の高校一年女子生徒が恩師にあてた手紙。 http://goo.gl/WsPg0


------------------------

私はチェルノの事故5〜6年後(30代前半)に体調不良になった。腎盂炎・ひどい腰痛・喘息・高血圧・アレルギー性鼻炎など。子供(84年生まれ)も幼稚園〜小学1年の時、麻疹・おたふく・手足口病(1週間入院)の感染症オンパレードだった。皆さんにも心当たりは?



思えば当時から私も喘息ひどくなったかも。

------------------------

ビバリーヒルズの某寿司屋で働く連れの証言。  最近日本から届く魚をさばくと奇形が多いそうです。 骨がぐにゃって曲がってたり3月以降よく見るそうです。 そこで俺はその魚はどうするのかと尋ねたところ、切ったら解らないから客に出すそうです。 寿司食えねーじゃん。

魚はほんとに食べちゃダメ!魚大好きな父もチリ産鮭しか食べてない。

------------------------

◆日本の子供がセシウム137で体重1キロあたり20〜30ベクレルの内部被曝をしていると伝えられましたが大変に深刻。セシウムは心臓に凝縮されて心筋や血管の障害につながるためです。ユーリ・バンダジェフスキー

------------------------

伊達市の旧掛田町の水田のコメから新たに国の暫定基準値を超える放射性セシウムが検出されました(NHK 福島)http://www.nhk.or.jp/lnews/fukushima/6054728421.html


------------------------


これは必見ですね RT@save_child 作業員として福島第1原発に潜入。冷温停止宣言の裏に潜む「ずさん工事」の現状 http://savechild.net/archives/13941.html


------------------------

TVタックルの原発関連の特集を見ている間、長男に「放射能を気にしてくれるお母さんで良かった」と言われた。「他のお友達のお母さんももっと気にすれば良いのに」だって。


------------------------


私が思うのは、自分の信念や意思を持ちつつも、反対の意見を、こんな考え方もある、と聞く耳を常に持っていたい、ということ。最初から否定してしまわずに。もし否定するのなら、どうして否定できるのかを、しっかり考える、ということ。

↑反原発論者を批判する人のRT。私たちはいつでもそんな体制なんだけどな。最初から否定してるのは、どちらかというと……

------------------------



posted by mayu at 23:20| 神奈川 ☀| Comment(0) | ツイッター放射能関係 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。